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新築時の打放し仕上げ工事


新築時の化粧打放しコンクリート仕上には下記の様な様々な不具合が発生します。
  • ジャンカ
  • 角欠け
  • 目地周りの不具合
  • 躯体精度の不備
  • コールドジョイント
  • 階層別に出るコンクリートの色違い
  • 錆汁・アク等による汚れ等
様々な不具合の意匠調整から最終仕上保護材まで一貫してスペシャリストによる責任施工!アール・シー工法 RC-PNシステムの採用をご検討下さい。


ジャンカ

施工前

施工後



惜しくもジャンカが発生してしまった場合。
発生状況にもよりますが、出来るだけその部分のみの意匠調整で分からなくする事が可能です。


汚れやコンクリートの色違い

施工前

施工後



化学洗浄を施したが汚れがおちない、コンクリートの色違いがなおらない場合。汚れ及び色違いが発生しているある程度の範囲で意匠調整 が必要になります。状況によりますが極力躯体を生かす方法で施工を行います。


ハツリ箇所施工

施工前

施工後



躯体の精度が悪くコンクリートをハツリ、モルタルで整形をしてしまった部分。
健全なコンクリート部分にも多少意匠調整の範囲を広げながら、健全部との違和感が発生しない様な施工を行います。